直書きの書にしけぼかし 後朝の句/九寸名古屋帯
¥253,000
軽やかな塩瀬地に
加賀千代女の句『きぬぎぬは 月にもありて 明けをしみ』を
お太鼓にのみ書きました。
合わせやすいよう、前は紅藤色と銀鼠のシケぼかしのみ。
関西側は柔らかい白で、すっきりとした雰囲気です。
袷と単衣に合わせて、季節を問わず締めていただける帯です。
※5枚目の画像のように、たれに文字をお書きすることが可能です。
ご注文時に、備考欄にてご希望の文字をお知らせ下さい。
《 シケぼかし染/小林染工房 小林知久佐 》
※雨庵にてお買い上げの場合、お仕立て、ガード加工代を含みます。
お仕立てをご自身でされる場合は、《反物のみ》をお選び下さい。
その場合も金額は変わりませんので、ご了承下さい。
【オーダー承ります】
書く文言をお好みのものに変えて、オーダーを承ります。
その場合、生地、シケぼかしの色などもご相談可能です。
こちらから
▶︎直書きの書、羽織など https://uan.theshop.jp/items/33259573
※デザイン決定から、約2ヵ月お時間をいただきます。
お急ぎの場合はその旨ご相談下さい。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
※この商品は送料無料です。